みんな違って、みんな、いい

心理カウンセリングをしています

「今ここの心 ここまりこ」

心理カウンセラーの

坂部まり子です

私のところには

引きこもりの当事者の方から、直接、連絡が入ります。

遠くの方も多いです

15歳~50代の方まで

カウンセリングを受けに来てくださいます。

私自身も発達障害傾向です

家族にもADHD

アスペルガー傾向が多いです

当事者でもあり

家族でもあり

支援者でもあります

カウンセリングに来られる方は、当事者の方もいらっしゃいます。

家族(親、配偶者、子ども)

特にアダルトチルドレンの

方のアセスメントをしていると、

親が発達障害だった可能性が高いです。

配偶者が発達障害で

カサンドラ症候群になっている方も多いです

また、障害施設で働いていても

知的に高い人も

低い人も

同じ場所で、

同じ仕事をしていて

自尊心を傷つけ

二次障害(鬱、統合失調、人格障害)を

引き起こしている方も多いです

私は、その人達が本来持っている力を取り戻す

カウンセリングを目指しています

みんな、わからなくなっているんです

自分が何をしている時が

幸せなのか

どう生きたいのか

どう生きるのが自分にとっての幸せなのか

働くとは、生きること

お金の為ではなく

役割、貢献、居場所を

作ること

生まれきた使命、天命を

思い出すことだと

思っています

支援して下さっている

方の中には

自身が発達障害傾向でありながら、

特性を生かして

イキイキ生きている方も多いです

その人、1人1人に合った

生き方、働き方を見つけて

いけるように

常識の範囲に合わせようとするから、

はみ出てしまう

学校という枠組みに守られていた時はまだ

なんとかなっていた人達も

社会に出て

居場所が確保できなくなり

まわりの空気が読めない

読めないというよりは

読みたくないという方が近いと思います

何故、空気を読まなければならないのか

何故、みんなと同じでなければならないのか

みんな、違って、みんな、いい

は現実社会では通用しない

だから武器を手に入れよう

得意なこと

出来ること

やり方や

やる場所さえ

自分に合わせてやれれば

できる能力は人並み以上

そんな、その人、1人1人の

能力開発トレーニング

エネルギーを充電する

作業療法

成果報酬型にして

自分のやり方

時間の使い方で

やればいい

気分の変動があるので

それに合わせて

調子に合わせて

だんだんに

気分の変動も

コントロールできるようになっていく

1人1人の特性に合わせた

生き方、働き方を見つけて行くための

業務委託、請負という、

形を

仕組み作りしていきます

一般就労だけが

仕事ではない

いろんな働き方

いろんな生き方

理想だけでなく

現実に、多様な

働き方ができる

仕組み作りの為の

クラウドファンディングに挑戦中させていただきました。

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mariko

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